形而上的空想世界



ここまで来ました。
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僕と猫の日常と寝息
最近は予備校も終わり冬期講習の授業がない限りは専ら家にます
大概、家にいるのは僕と飼い猫だけ

基本的にかまってちゃんなので僕が師走の浪人生だなんてことは知るよしがあるわけがない
今日みたいに雨の日ならば、部屋から出してーとか部屋に入れてーとかがめんどくさいので家中のドアを開けて、ご飯と水をちゃんといれて放っておけばいいのです
晴れの日にはさらに外に出してー家にいれてーがあるので窓を開けっ放しにしておけば勝手に出入りしてくれるのです

朝は僕の部屋の戸を少し開けておくとその隙間から入り、起こしにくる
そして起きると食べ物に関してはいやしい子なので、僕がご飯を食べるときは膝の上に乗ってねだってみたたり

そして次は家の中をさっきのような状態にし、僕は勉強に向かう
かまってちゃんのこの子はまず膝の上に乗ったりそしてこんな風に

「私の場所よ」と言わんばかりの顔で机の上に乗ったり、ノートに乗って寝たり、豪華なしっぽを無意識にこちらにむけてくすぐってきたり
どこの猫も紙の上に乗るのって好きなんだろうか
そして充分かまってもらったら夕方には時たますーぴー寝息をたてながらまるーくなって布団で夜まで寝る


そんな付き合いをしてる一日

退屈はしない

一つだけ言えるのはペンに顔をこすりつけたり、真ん前に座って願書を書くのだけは邪魔しないでいただきたい



音速ライン/うたかた


ではでは


| 砂糖 翠 | 日記 | 17:55 | comments(0) | - | - | - |
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